いとこ会



デューク・ジュニアの実家である
「トリプルスター・ラブラドール」様にて
「秋のホームカミングデー」が開催されましたので
家族4人
(正確には、3人(夫婦+おふくろ)+一頭 )
で参加してきました。

ラブラドール・レトリーバーばかり
しかも、街ではなかなか見ることができない
大きくて、上質な個体が、20頭以上集まると
それはそれは壮観なながめなのでありました。

ラブラドール好きには、たまらん光景だね。

ここに集まったイヌは、ほとんどが、ここの生まれです。

ってことは、兄弟だとか、親子だとか、
おじさんおばさんだとかが入り乱れてるわけだから
人間でいうところの、「いとこ会」みたいなもんかね? 

人間界では、いとこが集まるのって、法事とか葬式がほとんどで 
会えてうれしいんだか、悲しいんだかが
ビミョーなシチュエーションでありますが 
ここに集まった人たちは
ブリーダーさんの考え方に共鳴して
イヌを健全に育てるための努力をおしまず
自分自身も、イヌとの共同生活を満喫しようと
ポジティブに考えている人ばかりなので
それはそれは、上質な空氣が充満しているのでありました。

こういう人たちのことを「ソウル・メイト」っていうんでしょうね。

こういう環境で、時間をすごすのって
本当に身心ともに癒されるものです。

この日の天候は、11月にもかかわらず
寒くなく・雲がなく・風がなくという
奇跡的な、グッド・コンディションだったのでありました。

よっぽど、皆さんの、ふだんの行いがよろしいってことなのかな?

このようなご縁をいただいて、感謝至極なのであります。

我が家も、皆さんと切磋琢磨して
充実したラブラドールライフを満喫したいと
氣持ちを新たにしたのでありました。


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おじさんの死



東京在住のおじさんが亡くなったので
夫婦でお通夜に行ってきました。

今年は、おやじに続いて、おじさんも亡くなり
これで、おやじの兄弟は、おばさん一人になってしまいました。

上野駅で、お酒と焼き鳥を買って
帰宅後に、夫婦で「おきよめ」をおこないました。

明るい性格のおじさんは、
自分が小さいころ、親戚の子どもたちの人氣ものでした。

10年の闘病生活から開放されたわけなので
本人と家族の皆様は、長い間ごくろうさまでした。

それにしても、肺の病氣というものは
自分も周囲も、本当に大変なので
これを機会に、健康を維持できる生活を見直さねばと思います。

ライオンズ杯



日曜日の午前中は、ソフトボールの試合をやって、
キモチよく汗を流し
ハイボールなんぞをいただきました。
(だから、そういうことやめろっての。)

そういえば、息子ふたりがお世話になった、
南小ソフトボールクラブが
年間で最後の公式戦である「ライオンズ杯」で、
決勝に進出したとのことなので
夫婦で応援に出かけました。

実は、この大会は鬼門であり
我が家が入部した12年前から、
一度も優勝したことがなかったのでした。

全国大会でベスト16に進出して、
それまで公式戦無敗だった年であっても、
最後の決勝戦で、まさかの敗戦でしたからね。

なんとかの呪いみたいなもんだな。

というわけで、観てるこっちがドキドキしましたが
実際の子どもたちは、落ちついて・のびのびとプレーして
あぶなげのない試合はこびで、見事完封勝利!
つまり、優勝したのでありました。

しかし、子どもたちが無心になって、ひたむきにプレーする姿と
それを一心不乱で応援する母親の姿というのは
ほんとうに美しいものだなと実感しましたよ。

公私ともども、
人生は、なにごとも夢中になって取り組まねばいかんなと
考えさせられました。

いずれにしても、快晴の日曜日に
ソフトボール三昧の、充実した一日だったのでありました。

今年のソフトボール納め



17日の日曜日は、
暑くなく・寒くなく・風は無く・雲ひとつなくという 
年間でも、なんにちもない、絶好の陽氣だったのでした。

わがコブラーズは、今年度の最終親善試合です。

場所は、われらのホームグラウンド  聖石橋グラウンドで
お相手は、B・S・Lの上位チームである「貝沢第二」さんです。

チームのメンバーは、南小の父兄が、
子どもの最終戦・公式戦・決勝戦というクライマックスで不参加。
その他の皆さんは、すでにオフシーズンにはいっておられるようでした。

てなことで、
シュンタローくんのお友達のヤングメンたちの協力をいただき 
なんとか、プレイボールとなったのでした。

しかし、開始寸前まで、アタマ数が足りなくてドキドキするってのは
ぼちぼちなんとかしないと、精神的によくないね。

今回は、時間無制限の7回までなので
5回も打席がまわってきましたよ。

試合はというと、
7点とられた次の回に10点取り返すという
「じぇじぇじぇの倍返し攻撃」で(そんなもんねーよ)
ラグビーのようなスコアでありましたが
なんとかかんとか、
最終戦を白星で、キモチよく終わることができたのでした。

今までだったら、ビッグイニングを献上したあとで

※)いいかげんに、氣前よくビッグイニングを献上するの
 やめなきゃいかんよね。

なだれのようにくずれちゃうというパターンでしたが 
今年は、そこから持ち直すってのが、
進歩のあった部分でしょうかねえ?

いずれにしても、自分自身も成長しなくてはいかんですから
冬眠などせずに、また、イトイB・S通いを再開しようと思います。

チームのみなさま・ブルースカイリーグ関係者のみなさま
一年間、ありがとうございます。

来年も、よろしくお願いいたします! 



フランシス・F・コッポラ「ゴッドファーザーPARTⅡ」



「ゴッドファーザー」の映画を劇場で観て
30年ぶりに原作を読んだとなったら
そりゃ、フツー
「ゴッドファーザーPARTⅡ」も観に行ってしまいますわな。

こちらも、連続で、アカデミー賞作品賞ですしね。

ウチの奥様を誘ったのですが、
「いらね」ってなことだったので
今回もひとりで伊勢崎に遠征してきました。

日曜日の朝から、わざわざこんな映画を観に来てるのは
9割が、単身の中高年おじさんでした。
(ま、たしかに、ナニが悲しくってってなもんだわな。)

で、感想は?ってことですが

「なげー! 
「前作以上に、暗くて重てー! 
「ハナシが、よくわかんねー! 

ってな感じでしょうかね。

そりゃ、アカデミー作品賞ですから
間違いなく面白いし、すごい作品なのは実感できますが
ふつうだったら、二本分の内容を
ムリヤリ一本につめこんで 
しかもン十年分の時代が
いきなり交互にクロスオーバーするので
ヘビーなうえに複雑で、しかも4時間弱ですから 
かなり、観る側に、体力と知力のスタミナが要求されます。

これって
「ヴィトー・コルレオーネが、ドンになるまで。」で一本。
「マイケル・コルレオーネが、ドンになってから。」で一本で
パート2・パート3の作品にしてたら、
もっとわかりやすかったんでないの?と思います。

特に、ヴィトーが出世するまでは、
原作にあるので、まだしも
マイケルが、家業を継いでからのハナシは、原作にないので
人間関係とストーリーを理解するのに
けっこう苦労させられました。

そもそも、フランクっておっさんは
どうやら大物みたいだけど、いったいナニモノだよ?と思っていて
結局、よく分からないで、後でネットであらすじを読んだら
コルレオーネファミリーの重鎮幹部である
ピーター・クレメンツァ役の俳優が、モメて出演できなかったため
急遽、クレメンツァが死んだということにして(おいおい)
クレメンツァの後を引き継いだ幹部が
フランクってことになってるそうで
それじゃわかんねーだろっての。

コッポラ監督って、「地獄の黙示録」という
何度観ても、観れば観るほどワケが分からなくなるという
名作なんだか、駄作なんだか、
とりあえず映画史に残る問題作を残しておりますが
ワケわかんない大作をつくる素地は
このころからあったんだなと推察できます。

わたくしが思うに、この作品を十分楽しむためには
1)原作を読む。
2)「ゴッドーファーザー」の映画を観る。
3)もう一度原作を読む。
4)インターネットで検索して
 「ゴッドファーザーPARTⅡ」のあらすじを見ておく。
5)「ゴッドファーザーPARTⅡ」の映画を観る。
6)再度インターネットで検索して、あらすじを見て
  よくわからなかった部分をチェックする。
7)もう一度「ゴッドファーザーPARTⅡ」の映画を観る。
という流れが必要ではないでしょうか?

うわー、めんどくせー。

でもね、この作業をやりたいなと思わせるくらい
魅力がある作品ってことかもしれないですね。

自分は現在、⑥の段階であります。

もはや、映画館での上映は終了しておりますが
アタマの中は整理されましたので
どこかで時間を捻出して、
DVDを観賞してみたいと考えております。





マリオ・プーゾ「ゴッドファーザー上下」



映画の「ゴッドファーザー」を観たら
久々に原作を読みたくなったので
マリオ・プーゾの「ゴッドファーザー」
ハヤカワ文庫・上下二巻を買ってきました。

中学生のとき、クラスメートにすすめられて読んだのですが
あまりに面白くて、中学時代と高校時代に
何度も繰り返して読んだ作品です。

なんと、1967年に発表されたベストセラーだそうですので
今読み返すと、翻訳は、ちょっと古臭いようにも感じますが
30年ぶりに手に取ったら、
今だから分かる、ディテールも数多かったので
時間を忘れてむさぼり読んでしまいました。

おそらく、自分とっては
海外小説の、生涯ベスト作品なんだろうなと思います。

「ゴッドファーザー」は、原作と映画の両方が
ものすごく高いレベルにあるために
至高の作品として、今でも賞賛されているのだろうなと実感しました。

映画は観たことあるけど、原作は読んだことがないという人は
ぜひ、読んだほうがいいと思うな。

上下二巻だけど、ダレることなく
あっという間に読めてしまいますよ。

これは、ブックオフに売らずに
手元に置いておくことにします。



フランシス・F・コッポラ 「ゴッドファーザー」



今年の10月は、これでもかと台風がやってきました。

フィリピンの台風30号って、
想像を絶するレベルで、とんでもなかったけど
日本も、これから亜熱帯化すると
いずれ、あんなのがやってくるんでしょうか?

ぜひとも、カンベンしてほしいな。

ある日曜日に、ソフトボールの予定が、
台風接近による雨で流されて
朝から完全フリーとなったのですが
伊勢崎MUVIXの名画シリーズ
「燃えよドラゴン」を上映してたなと思い出し
大雨の中を出かけたのでした。

「燃えよドラゴン」は、小学校低学年のとき
今は無き柳川町の「銀座シネマ」にて
生まれて初めて劇場で観た洋画なのでした。

映画館に着いてみたら、二日前に終わってやんの。

当日上映してたのは、これも名画の誉れが高い
フランシス・フォード・コッポラ監督の
「ゴッドファーザー」でした。

どうしようかな?とも思ったのですが
「ゴッドファーザー」は、観たことが無かったので
これも良い機会だということで、観てきました。

感想ですけど
「俳優の演技・映像・音楽などなど
 すべて素晴らしいとはいうものの
 暗くて重たい映画だな。」
ということです。

最近、映画はストレス解消と割り切っているため
悲しい映画は絶対に観ないことにしてますので

注)現実世界で、
  悲しいこと・いやなこと・つらいことはたくさんあるのに
  なんでお金を払って、悲しい思いをしなくちゃいかんのだ
  ってことです。

特に洋画は、娯楽大作(=大バカ映画)を
セレクトして観ることにしています。

最近のハリウッド映画は
大金をかけて大がかりなうえに、CGを存分に駆使してますが
中身は見事にからっぽというのばかりなので
久々に体験した、ヘビーな洋画でありました。

アカデミー賞作品賞とのことですが
マフィアが、おのれのエゴで、人を殺しまくる映画を
賞賛してしまって、はたしてよいのだろうかとも思うな。

それに、自分は、中学生のときから、
原作を何回も読んでいたので、
なんとなくストーリーはわかっていましたが
いきなり予備知識ナシで映画だけ観ると
人間関係や背景が複雑なので
話がわかりづらいんではないかと思うな。

だから、できれば、マリオ・プーゾの原作を読んでから
注)自分にとって、海外小説のベストです!
  メチャクチャおもしろいので、オススメ。
観たほうがいいと思うな。

ま、いきなり観たとしても
十分におもしろい作品であることは間違いないですけどね。

それにしても、映画黄金期の、大物俳優の演技ってすごいね。

特に、マーロン・ブランドなんて、圧倒されました。

マーロン・ブランドの演技を見るだけでも、観る価値があるかもよ。


4割5分1厘



ブルースカイリーグが無事終了して
キャプテンから、個人成績表をいただきました。

いくつになっても、
成績表をいただくときって、ドキドキするね。

わたくし、今年も、めでたく皆勤で参加できて
ケガもなかったってことが
なによりありがたいことであります。

年々、筋肉痛や腰痛が減ってきて
身体が活性化してる実感がありますもの。

これからは、身体の柔軟化にもとりくんで
健康で元氣なじじいになってやるぜ!

個人成績は
全10試合で、打率は3割1分8厘でした。

去年より、わずか2厘ですがアップしましたよ。

それに、今シーズンは、ホームラン2本打ちましたし。

でもさ、3割ちょっとの打率だと、
規定打席以上のメンバーでは、ブービーですよ。

なんつっても、チームの平均打率が、4割5分1厘ですから。

チーム平均で5割弱も打っていながら、
4勝6敗の負け越しって、どーゆーこと?

根本的に、なにかが間違ってるってことなんだろうと思うな。

来シーズンは、そこらへんが課題なんでしょうね。

とりあえず、全体はともかく個人のレベルアップですから
また、イトイBS通いを再開するぜ!


菅谷S・B・C



コブラーズは、しばらく前に公式戦の全日程を終了し
10月に計画されていた練習試合は
ことごとく台風でとばされてしまいましたので
すっかりシーズンオフの、冬眠モードにはいってしまっておりました。

なんたって、アラフィフともなると
心身ともに、再稼動するのに時間がかかるわけですよ。

延び延びになっていた、菅谷SBCさんとの練習試合も
また天氣予報で雨だってえから
すっかり油断しまくって朝起きたら
清々しい秋の陽氣だったもんで
あわてて出かけたら、
カーナビにとんでもないところに連れて行かれました。

わけわかんなくて、途方にくれていたら、(おいおい)
偶然、グラウンドを発見して ようやくたどりついたのでした。

イオンの手前に、こんなグラウンドがあったとは知りませんでしたが
広くて、土質もなかなかで、ナイスなグラウンドなのでした。

もっとも、いつも、抜けたらツーベース
という環境でやってるもんで
広くてフリーというのは、
あらためて外野手の大変さを思い知らされたのでした。

お相手の菅谷SBCさんは、
われわれが結成した年に、
初めて出場した市民大会の決勝で対戦して大敗し
翌年は、二回戦で対戦して、こんどは激戦のすえに惜敗したという
因縁のある
いわば天敵のようなチームなのでありました。

今年の市民大会は、順当にいけば準決勝で対戦ということで
雪辱を期していたら、なんと二回戦で敗退したときいて
初年度のボロ負けを経験したメンバーは、
思いっきりずっこけたのでありました。

この日は、先発のゴトーくんが大乱調で
自業自得でランナーをためつつも
ラッキー以外のナニモノでもないプレーで毎回1失点に留め
(だからさ、こういうとこで、運をムダづかいすんなっての。)
攻撃は淡々と三者凡退という、あっさりとした展開となりました。

途中から、久々に登場のシュンタローくんに
ピッチャー交代したと思ったら
打たれては、エラーで足をひっぱりまくるというオソマツな展開で
いきなり大量失点となったのでした。

強豪チームと対戦すると実感させられますが
アタリマエだけど、まだまだ課題が山積みってことですね。

いちばんの課題は、自分自身だけどさ。

しかし、なんで、このチームが、二回戦で敗退したのか?
わたくし、わけがわかりません。

勝負ごとは、ナニがおきるかわからんってことでしょうかね?



応援団



この日は、応援団も来ておりました。

メンツは、たったの5人です。

大丈夫か?高々応援団。

まあ、こんなご時勢で、わざわざ応援団にはいるってのも
ある意味、ガラパゴス高校生かもしれないよねえ。

でもさ、暑いときでも寒いときでも
ひたすら学ラン着て、
他人を真剣に応援する姿って
マジでカッコイイイと思うぞ。
(おれに言われても、うれしくはないだろうけどさ。)

意表をつく



わたくしが現役の高校生のときは
とにかく、体力では劣ってるもんで
まともに正面から行っては、ダメなわけですよ。

だから、とにかく接触プレーをさけてボールを動かし
どうやって意表をついたことをやって
ゲリラ戦に持ちこむかってことを
いつも考えておりました。

そういうわたくしでありますが
ラインアウトで、ロックがスローインしてるってのは
ラグビー観戦歴40年で初めて見ましたよ。

最初、「おいおい、大丈夫かよ?
と思いましたけど
考えてみれば、最近のラグビーでは
ラインアウトのリフトアップがOKなので
キャッチャーがデカくなくとも、とれるわけです。
となると、逆に、スローワーがデカいほうが
投入ポイントが高くなりますので
前列でひっかかることが少なくなります。

ということは、
安定して支配できるのかもしれないなと思い
なかなかやるのうと思ったのでした。

実際に、ラインアウトは安定してたしね。

貧弱な戦力を前向きにとらえて
オリジナルの戦術を工夫する氣概が根付いているとしたら
素晴らしいことだと思うな。

準々決勝



ようやく台風が去った日曜日に
河川敷で、高校ラグビーの、花園予選がありましたが
わが母校の高崎高校が、準々決勝で
昨年の花園出場校の、太田高校と対戦しました。

母校のラグビー部に関しては、
高校の三年間は、それこそ無我夢中で打ち込んで
思い入れは、人一倍あるものの
その後、いろんなことがあって
自分の氣持ちの中に、めんどくさい思いがあるもんですから
ずーっと観に行っておりませんでした。

今回は、同級生の息子さんが二人と 
おやじが生前お世話になった人のお孫さんが出てると聞いてましたんで
ほんとうに久々に、高校ラグビーを体験しました。

いやー、やっぱ、野球でもラグビーでも
高校生はいいね。

観てるこっちが、元氣になるような氣がしましたよ。

それに、最近の高校生はウマいね。

でも、その反面で、プレーは、ちょっと淡白で
ガツガツしてないかも。

もっと、行くべきときは、
相手をぶっこわすつもりで、しかけなきゃと思うな。

高校時代は、太田高校に負けたことはないけど
いつも苦戦して、いやなイメージしかないなあ。

この日は、昨年の覇者だけに、どうかなと思って観てたけど
FW・BKともに、おちついた試合はこびで
トライ数6VSゼロで完勝です。

次は、いよいよ準決勝で、
相手は宿敵の農大二高です。

久々の花園まで、あと二つです。

自信をもって、思いきりやってほしいな。




プロフィール

いとしのデューク

Author:いとしのデューク
「週刊だるま通信」へ
ようこそ!

群馬県高崎市在住の
オーバーフィフティ
大学生と高校生の男の子
ふたりの父親です。

好きなものは
お酒(美味しければなんでも)
ジャズ
ラジオ
ウオーキング
ラグビー
魚(釣る・観る・食べる・飼う)
ラブラドール・レトリーバー
読書
神社めぐり&ご朱印収集
です。

日々のできごとを、
週単位で
氣まぐれに綴っていきます。

※)当ブログは、
 プライベートなものです。
 内容に共感できないかたは
 閲覧をご遠慮ください。
 また、
 公私で交流のないかたの
 記事転載は
 お断りいたします。
 同時に、
 匿名による迷惑コメントは
 すべて
 ブラックリスト報告のうえ
 削除させていただきます。
 

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