ブルーベリーワイン

ブルーベリーワイン

ワインで好きなのが
「蒼龍・無添加ブルーベリーワイン」です。

よく冷やして飲むと、
まるで、ブルーベリージュースのような口あたりです。

でも、ハイピッチで飲めてしまうので
いつのまにか記憶がとんでしまうこともあるから
注意が必要です。
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リコー・CX2



修理に出していた、デジタルカメラが帰ってきました。

わたくしの愛機は「リコー・CX2」です。

テレビで、某芸人さんが
「リコーのGR」を絶賛していたので
最初はそちらを考えていたのですが
お値段は高いし
つかいこなせなさそうだし
だったもんで、こちらにいたしました。

しばらくは、持っているだけでしたが
ブログとやらを始めるようになって、
持ち歩くようになったら
まあ、とにかく、
カメラに関してど素人のわたくしでも使いやすいので、
今では、生活に欠かせないアイテムになりました。

でも、デンキ屋さんに行くと、
現行モデルはCX6で
ついこの前まで、
CX5の在庫を1万円ちょいで叩き売りしておりました。

デンキ製品の世界も、
ものすごいスピードで進化してるんで
大変なんだなと感じます。

セイコー・電波ソーラーウオッチ



愛用している、腕時計のバンドが壊れてしまい
しょうがねえなと思って、修理に持って行きながら
当面の代用品として、以前使っていた
電池きれの時計の電池交換をお願いしたら
「リューズが壊れているので、修理が必要となるが
 かなり高くつきます。」
と言われてしまいました。

時計が一個買えるくらいの修理代だそうです。

どちらにしても、
お仕事用の時計がなくなってしまうことになりました。

最近、腕時計をしていない人が増えましたが
いちいちケータイ見るの嫌だし
やっぱ、仕事には時間厳守が基本です。
それに、まさか、仕事にGショックってのもヤバイだろってことで
奥様に頼んで、腕時計を買ってもらいました。

セイコーの、ソーラー電波時計のチタン製です。

社会人になってからの、腕時計遍歴ですが
社会人になる前に
まともな腕時計をひとつ買おうということで買ったのが
「シチズン・アテッサ」でした。
シチズン・アテッサというシリーズは、チタン製なのですが
チタン製の時計は、軽くて・腕になじんで
とても良かったので、以後はずっと、
時計はチタンにこだわってきました。

チタンに慣れると、他の素材の時計は、つけられなくなります。

ということもあって
二代目は、結納返しにもらった、
ムーンフェイスつき、シチズン・アテッサ(電池駆動)

三代目は、誕生日にもらった
ソーラー電波の、シチズン・アテッサと
シチズンのアテッサを25年間にわたって愛用してきました。

わたくしが、腕時計を買うときの、現在の必要条件は
1)チタン製(上記の理由から)
2)ソーラー駆動(電池交換が無いので)
3)電波修正機能(やっぱ時間は正確でないと)
ということなのですが、
最近では、上記の条件を満たす商品が
セイコーからもラインアップされてるみたいなので
今回は、セイコーにしてみました。

なぜかっていえば、ウチの奥様はSEIKOだからさ。

しばらくは、シチズンとセイコーの二本立てで
お仕事のサポートをしていただきます。


高崎高校同窓会名簿

めいぼ

高崎高校の同窓会名簿が届きました。

もちろん有償ですよ。

めくってみたら、我が家は
(おやじさんは、東京生まれの東京育ちだから別ですが)

故じいさま⇒昭和2年卒業(高崎中学校)・26期

故おじさん⇒昭和29年卒業・53期

わたくし ⇒昭和58年卒・82期

長男   ⇒現在三年生に在学中・留年しなければ 112期

ということで、四世代にわたってお世話になってきております。

わたくしはアホでしたが、
故じいさまは、東大卒ですし
早くして亡くなったおじさんは
トップで高々に入学して、入学生代表で、答辞を読んでいる写真を
故ばあさまから見せてもらったことがあります。

そういう部分は、なんとか隔世遺伝で
息子たちに受けついでもらえないもんかと、切に願います。

いずれにしても、我が家は
100年ちかくにわたって、お世話になってきているのだから
なにかの形で、恩返しをしなきゃならんなと思っております。

クリスタル・ラブ

クリスタルラブ

最近、体重の増加に、歯止めがかかりません。

飲み食いする量は、確実に減っているんですけどね。

おそらく、加齢とともに
消化・代謝機能が落ちてるんで
摂取する量の減らし方が、
まだまだ、たりねーってことなんだと思われます。

自分では、体重増加の原因は
特に、お酒ではないかと思っています。

というものの、当面はやめられないんで
とりあえず、国内出張のときは、二日間断酒したりしてるんですが
そうすると、リバウンドで、ムチャ飲みしたりしてね。

自宅の手酌でムチャ飲みって、アホかってなもんで。

焼け石に水かもしれませんが
焼酎を、お茶とか炭酸水とかで割って飲むときは
最近では
「クリスタル・ラブ」を愛用しています。

芋焼酎に比べて、多少はカロリーが低いらしいです。

減量ということに関して
成果は、まだ、出てませんけどね。

エギ

エギ

和歌山の海に行くと、防波堤に、エギングマンがたくさんおります。

防波堤で釣りをしていると、アオリイカがたくさん見えますし
泳いでいて、30匹くらいの群れを見かけたこともあります。

何回か、エギングマンにおすそ分けいただいたことがありますが
さすがに高級食材だけあって、たまげる美味さでした。

というわけで、エギも購入してみましたぜ。

今年の夏は、自力で、アオリイカを釣りあげることが
最大の目標であります!

ルアー

ルアー

次男が、釣りに行きたいというもので
道具を購入してきました。

財源が乏しいもので、もちろん、「タックルベリー」ですけどね。

和歌山の防波堤で、アジングと、メバリングをやりたいもので
小型のプラグと、アイスジグです。

その前に、渓流にも行ってみたいものです。

ムラカミさん、ご指導よろしくお願いします。

グレート・ピレニーズ



烏川ぞいをウオーキングしていたら
グレート・ピレニーズに遭遇しました。

さすがにデカいねってどころじゃなく
これは、小さなシロクマだな。

最近は、小型犬が主流みたいですが
こういう大型犬をみかけると、ちょっとうれしくなります。

我が家も、またいつか、犬と暮らしたいものです。

犬種はもちろん、キイロのラブラドール・レトリーバーですけどね。

読売杯

読売

子どもたちが小学校時代は
我が家のゴールデン・ウイークといえば
一家で、前橋の北部グラウンドに出かけて
一日、ソフトボール観戦をして
初夏の紫外線で、ハワイに行ったかのように日焼けして
夜は、チームの皆さんと反省会とは名ばかりの飲み会
というのが、長年、定番の過ごしかたでした。

今年のゴールデン・ウイークは
知っているメンバーも、ほとんどいなくなってしまったので
さすがに、もういいかなと思っていたのですが
長年の習慣は、なかなか抜けないもので
お彼岸のとき行けなかったお墓参りの途中に、
かなり遠回りして、ちょっとのぞいてきました。

われわれ夫婦が観戦した、八千代ジャガーズ戦は
コールド負けでしたが
あれでコールド負けだと、いくらなんでもピッチャーがかわいそうだろ
と感じる内容でした。
打たれてたわけじゃなくて、ほとんどエラーでの失点でしたからね。

でも、この試合以外の三試合は、見事勝利して
二年ぶりに、夏の関東大会に出場が決まったそうです。

選手・監督・コーチ・保護者の皆さん、夏の楽しみができてよかったですね。
おめでとうございます。

でもさ、関東大会で、こういう試合やってたら
いきなり神奈川県代表とかとあたった日にゃ、
一方的なラグビーの試合のようなスコアどころのさわぎじゃなくて
それこそ、延々とチェンジにならず
大会の記録に残るような、歴史的大敗しちゃいますぜ。

守備は、練習をやっただけうまくなるはずですから
あと三ヶ月、まずは一勝をめざして、しっかり練習に励んでください。

がんばれ! 高崎南小SBC

マイルス・デイビス「ライブ・イン・ストックホルム」

マイルス

マイルス・デイビスといえば
チャーリー・パーカーと競演していた
1940年代から
最後は、ラップの導入ということで
ジャズ最大の巨人にもかかわらず、
死ぬまで変化し続けたものすごい人であります。

それだけに、
それぞれの時代での名盤が山のようにありすぎて
いったい、自分は、どれが好きなのかが
わからなくなることがあります。

最近は、こちらのアルバムが、お氣に入りです
「ライブ・イン・ストックホルム」です。

メンバーは
マイルス・デイビス
ジョン・コルトレーン
ウイントン・ケリー
ポール・チェンバース
ジミー・コブ

収録曲は
ソー・ホワット
ステラ・バイ・スターライト
オール・ブルース
ウオーキン

デンキ楽器使う前の、アコースティック時代では
ベタベタのメンバーで、ど定番の曲を演奏してます。
でも、このクインテットでの演奏って、
実は、あんまりないのではと思います。
本を読むと、「カインド・オブ・ブルー」の時代から
ハービー&ロン&トニーが
リズムセクションだった時代に移行する過渡期で
ジョン・コルトレーンが、辞めたがってるのを
ムリヤリなだめて同行させたとのことです。

だから、ジョン・コルトレーンは
開き直ってやりたい放題です。

あまりでしゃばらないリズムセクションをバックに
マイルスとコルトレーンが、
それぞれ勝手に演奏していますが
そこが、また、スリル満点です。

ソー・ホワットを例えて言うと

カインド・オブ・ブルー
→夜の街をひたひた歩いている感じ

フォア・アンド・モア
→夜の首都高をクルマでとばしている感じ

当アルバム
→夜の国道をクルマで走っている感じ

でしょうか? 要は、聴きやすいということです。

マイルス・デイビスを聴くとっかかりには
なかなか良いのではと感じます。

もちろん、マイルスのソロは、カッコいいから、
何度聴いても飽きませんよ。


カミスポーツ

カミスポーツ

我が家の近くに、「カミスポーツ」というお店があります。

街の小さなスポーツ店ですが、知る人ぞ知る人氣のお店です。

このお店は、野球に特化した、いわゆるプロショップです。

野球以外のものは、売っておりません。

息子は野球部なので、道具をそろえるとき
どこで買っても同じものは、大型で安いお店で買いますが
グローブなど、こだわりたいアイテムについては
やはりこういうお店で買ってあげたくなります。

店内には、「クボタスラッガー」とか「タマザワ」とか
マニアックながら定評があり、なかなか店頭で見かけないグローブが
ズラリと並んでいるので、
野球に関して、どシロートの自分でも、楽しくなります。

ビリー・ジョエル「ニューヨーク52番街」

ビリージョエル

自分が、JAZZに興味をもつきっかけになったのが
こちらのアルバムです。

中学三年生のときに購入した
ビリー・ジョエル「ニューヨーク52番街」です。

なんでやねんと思った人もいるかもしれませんわな。

このアルバムは、名曲「オネスティ」「マイライフ」で有名ですが
「ザンジバル」という曲があります。

その曲は、曲の途中から、アップテンポの4ビートになり
ドラムのブラッシングにのせて
フレディ・ハバードが吹いているトランペット・ソロが
メチャクチャカッコいいんです。

こういう感覚は、初めての体験でしたね。

別のアルバムでの大ヒット曲「素顔のままで」の
あまりにも有名なアルトサックスソロは
これまた名手の、フィル・ウッズですから
ビリー・ジョエルは、ジャズ好きだったんでしょうね。

ニューヨーク52番街ってのも、昔のジャズのメッカですしね。

今、たまに聴いても、ゾクゾクする感覚があり
ジャズに興味をもったときのことを、思い出させてくれます。


プロフィール

いとしのデューク

Author:いとしのデューク
「週刊だるま通信」へ
ようこそ!

群馬県高崎市在住の
オーバーフィフティ
大学生と大学準備中の男の子
ふたりの父親です。

好きなものは
お酒(美味しければなんでも)
ジャズ
ラジオ
ウオーキング
ラグビー
魚(釣る・観る・食べる・飼う)
ラブラドール・レトリーバー
読書
神社めぐり&ご朱印収集
です。

日々のできごとを、
週単位で
氣まぐれに綴っていきます。

※)当ブログは、
 プライベートなものです。
 内容に共感できないかたは
 閲覧をご遠慮ください。
 また、
 公私で交流のないかたの
 記事転載は
 お断りいたします。
 同時に、
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 削除させていただきます。
 

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