フェイスブック

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高校時代の同級生から
「フェイスブックの友だちになりませんか?」というお知らせがきて
フェイスブックとやらを始めることになりました。

使い方は、ぜんぜんわかんねーけどさ。

友だちの友だちに、昔の知り合いがいて
そこからまた、昔の知人と出会ってという感じで
どんどん交流が広がっていきますから
わからんなりに、なかなかおもろいかもと思っています。

しかし、インターネットという世界のスピードは
すごいもんだと思います。

といっても、ついてく氣は、まったく無いんだけどさ。

初めてパソコンを購入した20年前には
まだ、インターネットって言葉は、一般的ではなかったのに
いつのまにか、インターネットは、常時接続が普通になって
「I・モード」でケータイとつながったかと思ったら
ブログだ、ツイッターだ、フェイスブックだと
次から次へとですもんね。

こっちは、このブログだって、
いまだによくわからん状態でやってるってのにさ。

そういえば、ちょっと前に案内がきてた
「ミクシィ」とやらは、最近、どうしちゃったんでしょう?

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ラズウェル細木「ときめきJAZZタイム」

ラズウエル


世の中の流れかもしれませんが、
ジャズの雑誌は、昔、購読していた
「スイングジャーナル」も「ADLIB」も
いつの間にかクローズしてしまいました。

そんな中でも、マニアしか手に取ることがないと思われる
「ジャズ批評」は、しぶとく生き残っております。

今から30年前、新宿の「PIT-INN」にて
「ジャズ批評」の責任者であります、
松坂比呂さんを、何回かお見かけしたことがありますが
まだ、ご健在なのでしょうか?

昔の「ジャズ批評」に、ラズウェル細木さんのマンガが連載されていて
それがけっこう好きでした。

見栄をはって、背伸びしているジャズファンというものが
はたから見ると、いかにまぬけなものなのかという哀愁を
ユーモアたっぷりに描かれており
自分でも、身に覚えがあるので
たびたび、赤面させられたものです。

ラズウェル細木さんは、いつの間にか
お酒のマンガで、売れてしまい
コンビニの書籍コーナーでも並んでいるような作家になってましたが
自分は、こっちのジャズマンガのほうが断然好きなのであります。

「ジャズ批評」の連載が単行本になったものは
長らく廃刊になっていたのですが
めでたく再発されたようです。

おそらく、前述した、お酒のマンガで
作家が売れたからではないかと思います。

この本で、大好きなエピソードがあります。
概要は
ラズウェル氏が、ジャズ仲間とニューヨークに出かけ
レコードを買い漁ったり、ジャズライブに行ったりして過ごしていたあるとき
中国人のマダムに声をかけられて、秘密のクラブに案内されます。
そこは、熱氣ムンムンのジャズクラブですが
演奏していたメンバーが
ジョン・コルトレーン
クリフォード・ブラウン
セロニアス・モンク
チャールス・ミンガス
フィリー・ジョー・ジョーンズ
という、すでに亡くなったはずの、
超強力なメンバーによるジャム・セッションでした。
ラズウェル氏は、マダムに、このクラブのことは人に話してはいけないと言われ
仲間に黙って、感涙にむせびつつ通いますが、日に日にやつれていきます。
ある日、マダムに、
「もっとすごいところがあるが、行きたいか?
 そこには、デューク・エリントンや、チャーリー・パーカーがいるが
 一度行ったら、二度と帰ってこれない。」
と言われ、「ぜひ、行きたいです。」と答えそうになったところで
仲間に呼び起こされて、目が覚めます。
仲間は、毎晩、やつれながらも出かけていくラズウェル氏を不振に思い
後をつけていき、空き地で倒れているのを助けおこしたということです。
そのあと、「スイート・ベイジル」で、「ギル・エバンス」を聴きながら
「でも、パーカーに会えなかったのは、ちょっと残念かも。」
と感じるラズウェル氏であった。
という内容です。

わたくしも、やつれてもいいから、このジャム・セッションを聴いて
座りションベンをもらしてみたいものです。

でも、そのあとに、扉の向こうに、チャーリー・パーカーがいると聞いて
果たして、断れるでしょうか?

だって、あのマイルス・デイビスが、自伝にて
「人生で最高の瞬間は、バードとディズを初めて聴いたときだ」
と言ってるんですよ。

皆さんは、いかがでしょう?
自分は、後先考えず、思わずついて行ってしまうかもしれません。


ブルースカイリーグ第3戦

中央小

ブルースカイリーグ第3戦の対戦相手は
「親友クラブ」さんです。

グラウンドは、我々親子の母校である「中央小」です。

今までの二試合がボロボロだったので
そろそろ結果をと、皆で氣持ちを切りかえていどみましたが
結果は、4対5のサヨナラ負けでした。

でも、引き締まって白熱した、シビれる試合で
とても楽しかったですよ。

わたくしは、七番ライトで先発し
ようやく、当リーグ戦の初ヒットが出ました。

実は、内心、年間の通算で、ヒットナシだったらどうしようと
ちょっとネガティブになっていたのでした。

ここで、自分もチームも目覚めて
次節からは、のびのびとゲームして
早く、リーグ初勝利をあげたいものです。

皆さん、がんばりましょう。


「ブルーズ・ムーズ」

ブルー・ミッチェル

30年以上ジャズを聴いておりますと
たまに、
ジャズを聴いたことがない人から
「オススメのジャズCDって何?」
という質問を受けます。

ジャズって、
やたらとハバが広くて、いろいろあるから
それって、極めて難しい質問ですけどね。

最近であれば、
自分にとって、オススメイチオシは
このアルバムかもしれません

ブルー・ミッチェルの
「ブルーズ・ムーズ」です。

トランペットの、ワンホーンカルテットですが
いろんなジャズのガイドブックで
オススメだったので
購入してみたら
思いっきりツボにハマってしまいました。

このアルバムの、
一曲目と最後の曲を聴いて
つまんねーなと思った人は、
感性が違うってことだから、
わたくしとジャズの話しても
おそらく時間の無駄かもね。

実は、自分は、
一曲目と最後の曲の、
二曲だけでいいんです。

一曲目が、
「アイ・ウイル・クローズ・マイ・アイズ」。
和名だと「瞳を閉じて」ってとこでしょうか?
ウイントン・ケリーの軽やかなピアノ。
サム・ジョーンズの重たいベース。
ロイ・ブルックスの、ひかえめなブラシに乗って
ゆったりとしたトランペットソロが氣持ちよいですが
この曲に関する、自分のイメージは
「春先の田舎の小川にて
 川べりに菜の花が一面に咲いていて
 シロとキイロの蝶々がヒラヒラと飛んでいて
 水面が、太陽光を反射して
 キラキラ輝きながらゆっくりと水が流れている。」
というものです。

ハデさは無いけど、
ただただひたすら、氣持ちよいです。

この曲は、実は、
トランペット・ベース・ドラムのトリオをバックに
軽やかにひく、
ウイントン・ケリーのピアノを
聴くべきモノだと思っております。
キラキラ・コロコロと転がるピアノを聴いていると
この時間が永遠に続けばと感じてしまいます。

「ウイントン・ケリーっていいよね」なんて、
ごくアタリマエのことに
30年たって氣づかされるのも、
ジャズの楽しさかもね。

ひょっとすると、この曲での演奏って
名手ウイントン・ケリーの、
生涯ベスト演奏かもって
勝手に思っております。

最後の曲の
「アイ・ウイッシュ・アイ・ニュー」は
ジョン・コルトレーンの名盤
「バラード」にも収録されてますけど
聴き比べて「これが同じ曲?」と、
ビックリするのもまた、ジャズの楽しさかもね。

こちらの曲は、ピアノトリオをバックにした
ゆったりと、流れるような
トランペットソロが聴きモノです。

クルマで出勤した日に、会社から帰る車中で
このアルバムの二曲を聴くのが定番ですが
「今日もいろいろあったけど、
 なかなか良い一日だったな。」
と、しみじみ感じさせてもらうことができます。

いずれ、自分が臨終をむかえるときは、
このCDを聴きながら目を閉じれば
「いろいろあったけど、
 なかなか良い人生だったんでないかい?」
と思わせてもらえるのではと思っています。

名盤で、再発されてますから、
簡単に入手できると思います。

ジャズを聴いて、氣持ちよくなりたい人は、
ぜひ、オススメですよ。


「コンプリート・ディサフィナード」

ジョビン

題名は、はっきり覚えておりませんが
「ミュージシャンが好きなジャズアルバム」
というような内容の本を読んでいて
自分が氣になるミュージシャンがオススメしたので購入し
それ以後、愛聴しているCDです


アントニオ・カルロス・ジョビン
「コンプリート・ディサフィナード」です。

はっきり言って、ジャズではないけどね。

いわゆる、ボサノバです。

スタン・ゲッツとかが、この人の曲を演奏して
大ヒットしたんで、ジャズのくくりにもなってるみたいです。

この人は、ボサノバの草分け的な存在らしく
ブラジルでは、国民的な英雄だそうですね。

この人の名前をつけた空港があるらしいです。

聴いていただければ、
誰でも一度は耳にしたことがある曲がつまっています。

ホテルのラウンジとかで流れてそうな雰囲氣です。

晴れた日曜日の午前中に
お茶でもしながらBGMで流すと、
生きてて良かったと感じます。

名盤中の名盤なので、
CDショップで簡単に購入できます。

音楽を聴いて氣持ちよくなりたい人には、
ぜひオススメの一枚です。



大阪・道頓堀「かに道楽」



今から約20年前に
ウチの奥様と、初めてふたりで食事に行ったのがこちらです。

大阪・ミナミ・道頓堀の「かに道楽」です。

幼少のとき、大阪万博に連れて来てもらい
夜の大阪を散策していたとき
巨大なカニが動いているのを見て
強烈なインパクトを受けましたので
ぜひ、一度行ってみたいと、ずっと思っておりました。

それが、お店に行った最初で最後だから
お味のほうは、あんまり覚えておりません。

近くには、グリコの看板もあって
大阪をイメージするスポットですから
大阪に遊びに行ったら、出かけてみたらいかがでしょうか。

センバツその後

甲子園

母校が久しぶりに春のセンバツ甲子園に出場して
我が家は、この何ヶ月か、楽しい夢を見させていただきました。

ま、結果は残念でしたが
そろそろ、本屋さんで、特集雑誌が発売されてましたので
購入してみました。

読んでみたら
「出場校の中で、一番インパクトがあった応援団は
 高崎高校だった。」
と書かれていて、ちょっとうれしい氣持ちです。

知らなかったのですが
一回戦の応援について、表彰制度があるらしくて
最優秀賞一校・優秀賞五校選ばれるらしいですが
高崎高校は、みごと優秀賞をいただいたらしいです。

できれば、我々家族4人がアルプススタンドにいて
満員札止めで、熱氣ムンムンだったにもかかわらず
雨でノーゲームになった土曜日が晴れてればなあと惜しまれます。

全国各地からOBがわんさとやってきて
すごい氣合いでしたから、
最後まで試合ができていたなら
さぞかしインパクトがあったと思います。

男子高校が、学ラン着て肩組んで吠えるって
今の時代には、逆に新鮮なのかもですね。

甲子園から帰ってきて、余韻にひたっていたら
春の県内高校野球大会が始まったと、上毛新聞に掲載されておりました。

結果は、一回戦で零封のコールド負けだって。

もちろんシードなんですが、もう一方のシード校である
センバツ4強の健大高崎は、逆に、一回戦コールド勝ちですよ。

まあ、前向きに考えれば
夏に向かって、氣持ちが引き締まってよかったのではないでしょうか。

夏の大会で、旋風を巻き起こしてくれるのを
期待していますよ。

遠い夜明け

浜尻

昨日は、朝5時起き・6時集合にて
浜尻小学校校庭で、ブルースカイリーグ第二戦です。

対戦相手は、昨年のリーグ覇者である「和田多中」さんです。

わたくしは、5番ライトで先発いたしました。

リーグナンバーワンのピッチャー相手に
わたくしを5番バッターって
ずいぶん、無謀なことをするもんだと思いましたよ。

それ以前に、プレーボール直前まで、7人しかいなくて
ドキドキしましたぜ。

結果は、1対16で敗戦しました。

とりあえず、前週から1点改善したという
亀のような歩みで進化しています。

またもや、ラグビーのようなスコアでしたが
考えてみたら、ラグビーって、一番小さな得点が3点ですわな。

2回までは、前週とは見違えるように
緊迫した、引き締まった試合だったのですが
いざ、ちょっとくずれだすと、イッキにガタガタになって
ビッグイニングを献上してしまうという展開でした。

個人的には、エラーはなかったものの
二打席ゼロ安打で、1三振でした。

いいピッチャーの、内角低めのタマって
かなりエグいですね。

あと、オトナの打球って、かなり強烈だから
外野を守っていても、ドキドキします。

必死で追いかけないと、ぬかれちゃうしね。

いずれにしても、チームも個人も
早く夜明けをむかえたいものです。


夢枕獏「天海の秘宝」



本屋さんに行ったら、積んであるのを見つけましたので
即購入してイッキ読みしました。

夢枕獏さんの「天海の秘宝」です。

ネタバラシはしませんが
天海とは、徳川家康の参謀と言われた天海のことです。

江戸の町に、宮本武蔵が現れてというオープニングから
江戸を荒らす、凶悪な強盗団が出てきてという、
いつもながらの展開かと思って読み進んでいくと
夢枕獏ファンとしては、
「ん?」と感じる違和感がところどころに出てきて
それが、ある場面で、イッキにオープンになって
「ええええっ?」と思っていると、
そのままの勢いで、物語は最後まで突っ走ります。

面白いんですけど、夢枕獏ファンとしては
「こういうのもアリなんだ」と思ってしまいます。

夢枕獏さんを読んだことがない人に言いたいのですが
最初にこれを読んで、
面白かったからといって
他のシリーズに、同じノリを期待すると、
ちょっと違うかもですよ。

サンテレビ「ビッグ・フィッシング」



関西に出張したときは
こちらの番組を、必ず見ています。

サンテレビ「ビッグ・フィッシング」です。

最初に勤めていた会社で
大阪エリアの営業担当になったとき
ホテルの部屋で見たのが最初ですから
もう、20年以上になります。

オール阪神師匠のとぼけた味わいと
出演者のアットホームな雰囲氣で
スタジオをつつむ、なんともいえないユルい空氣が
見ていてとてもなごみます。

この番組を見ると、
思わず、釣りに行きたくなってしまいます。

鳥羽水族館

鳥羽水族館

三重県の鳥羽市に出張したときに
荒楽島の山から撮影した、「鳥羽水族館」です。

鳥羽水族館は、ウチの奥様と知り合ってから
初めてふたりで出かけた、思い出のスポットです。

つい、昨日のことのように思ってましたが
今から、20年以上前の出来事ですから
もう、ひと昔前になってしまいましたよ。

氣づいてみたら、わたくしも、もうアラフィフです。

時の経つのは、なんと早いものでしょう。

ブルースカイリーグ開幕戦



ブルースカイリーグの、記念すべき初戦は
去年三位の「カッターズ」さんとの対戦です。

結果は、1対17の敗戦です。

一応言っときますけど、これ、ソフトボールのスコアね。

ちなみに、わたくしが、高校ラグビーの全国大会で
一回戦の熊本工業高校に勝ったスコアが
たしか19対3だったなあ。

去年、勢いで市民大会に参戦して
バツグンのスカウティングと
まったくの無欲で勝ち進み
なんと準優勝したという体験があったから
正直、自分をふくめて、オトナのソフトボールを
ちょっとアマくみてたのかもですね。

15分守って、攻撃は2分かからずという
とっても淡白な試合展開でした。

わたくしは、8番ライトの
いわゆるライパチで先発しましたけど
えらく緊張して、ど真正面の凡ライナーをポロリして
一点を差し上げるという失態をしてしまいました。

打つほうは、一回しか打順が回ってこなかったのですが
フォアボールで出塁して
唯一のホームを踏みました。

八千代ジャガーズ流の走塁をと思ったのですが
アタマではイメージできても、足が回転せず
最後は、ヘッドスライディングまがいの転倒で
転げるようにホームにたどり着きました。

そのとき、ヒザを強打して
カッコ悪いこと、このうえないですね。

とりあえず、頚椎を損傷しなくてよかった。

考えてみたら、チーム発足の初戦は
20点以上とられて、もっとボロカスの負けだったから
まあ、最初はこんなもんということにして、
ここから挽回したいものです。

ブルースカイリーグ



1年間の準備期間を終えて
わが「コブラーズ」は、
このたび「ブルースカイリーグ」に参戦することになりましたあっ!

画像は、高崎市立北部小学校校庭にて
朝5時50分の日の出の朝日を浴びながら
開会式にて、チーム紹介をうけ
主将挨拶をしているところです。

いやー、この歳になって
新入生紹介をうけるというのは
なかなか新鮮で、緊張するものですね。

これから、しばらく
週末は早起き生活です。

残念ながら

スポニチ

31年ぶりの春のセンバツは
結局、2対7で初戦敗退してしまいました。

悲願の甲子園初勝利は、夏以後に持ち越しです。

野球部にもがんばってほしいけど
それ以上に、ラグビー部にがんばっていただき
こちらも久しぶりの、花園出場を果たしていただきたいです。

そのときは、紫紺のジャージ(背番号6)を着て
応援に行きたいものです。

がんばれ! 高崎高校ラグビー部。

翌日、全国版のスポーツ新聞二紙で
一面記事で報道されておりました。

日刊スポーツのトップは
前田敦子の、AKB48卒業でしたから
今や敵ナシのAKBに競り勝ったということで
なかなかのものですね。

とりあえず、今後は、スポーツ新聞は
日刊スポーツでなく、スポニチを買うことに決めました。

巨人もナベツネさんも好きじゃないから
報知は買わないんで、そこんとこはご勘弁を。

二日続けて

雨天

いざ、試合が始まってみると
いっときは、日ざしが出て明るくなって
やれやれと思っていたら
一転して、暗くなって
雹(ひょう)が降ってきましたよ。

画像に写っているのは
3ミリくらいの氷の粒です。

そのあと、土砂降りになって

グラウンドは、あっというまに
泥田になってしまいました。

全天候型スポーツのラグビー部OBのわたくしが
あのグラウンドじゃあ、ラグビーだってやるのヤだな
と思ったくらいでした。

というわけで、ずぶぬれになりながら待ったものの
結局、ノーゲームですよ。

しかも、翌日の4時プレイボールじゃあ
試合が長引いたら、帰って来れないっての。

奥様と協議の結果
残念ながら、家に帰って、テレビで応援することにいたしました。

しかしさ、31年ぶりの出場で
前日雨天中止⇒翌日途中で降雨のためノーゲームって
なんやそれ。

よっぽど、おこない悪い人がいたんでしょうかね?

言っとくけど、おれじゃねーぞ。

我が家には、次男が、ソフトボールの全国大会に行ったとき
台風で飛行機が飛ぶかどうかってな非常事態で
ギリギリで切り抜けたという、実績があるんですよ。

今回の原因と思われるのは(以下、割愛)


始球式

始球式

試合前に、東北の中学生による
始球式がありました。

野球少年は、
清清しくて
キビキビしてて、
礼儀正しいから、氣持ちがいいね。

プロ野球でも
くだらんタレントに、
意味のない始球式なんぞをやらせるくらいなら
夢をもった野球少年にやらせてあげたほうが
よっぽどいいと思うんですが。

プロフィール

いとしのデューク

Author:いとしのデューク
「週刊だるま通信」へ
ようこそ!

群馬県高崎市在住の
オーバーフィフティ
大学生と大学準備中の男の子
ふたりの父親です。

好きなものは
お酒(美味しければなんでも)
ジャズ
ラジオ
ウオーキング
ラグビー
魚(釣る・観る・食べる・飼う)
ラブラドール・レトリーバー
読書
神社めぐり&ご朱印収集
です。

日々のできごとを、
週単位で
氣まぐれに綴っていきます。

※)当ブログは、
 プライベートなものです。
 内容に共感できないかたは
 閲覧をご遠慮ください。
 また、
 公私で交流のないかたの
 記事転載は
 お断りいたします。
 同時に、
 匿名による迷惑コメントは
 すべて
 ブラックリスト報告のうえ
 削除させていただきます。
 

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