シェルパ斉藤さん



今回のオプション企画で
イヌを連れたトレッキングに参加いたしました。

ガイドさんは、シェルパ斉藤さんで
山好きの皆さまには
著名なかたなのだそうです。

シェルパさんは
レトリーバーといっしょに
あちこちの山をトレッキングされているそうですが
われわれにレクチャーいただいたうえで
いっしょに軽く歩きつつ
山での簡単クッキングを実演いただく
という企画内容でした。

シェルパ斉藤さんと
いろいろお話させていただいたのですが
つねに笑顔であり
山と犬に対する敬意が伝わってきて
決してネガティブなことは口にせず
誰に対しても、親切な
素晴らしいかたである
ということが伝わってきて
一回でファンになったのでした。
(つづく)

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ラブラドール・レトリーバーっていいな!




今回は、何人参加されたのか?
正確なところはわかりませんが
なんとなくだと300人くらいでしょうか?

イヌは、その半分だとすると
150頭ってとこでしょうか?

今、小型犬がトレンドのようですが
大型犬のレトリーバー各種が
これだけ一同に会すると
それはそれは壮観な眺めなのであります。

で、それだけ多くの見知らぬイヌがあつまってるのに
特に、トラブルもなく
ヒトもイヌも和やかに時間を過ごしているのですから
すごいことだなと実感するのであります。

以下、わたくしの偏見なのですが
[注・批判や反論は受け付けません]
ラブラドールと暮らしているヒトは
独特な波動をもっていて
いわゆる「ソウルメイト」というものであり
いっしょにいると
とても心地よく感じるのであります。

こういう集いに参加して
旧知の皆さまにお会いしたり
ネットでのお知り合いの皆さまに
初めてお会いすると
そのことを実感するのであります。

ラブラドール・レトリーバーとは
幸福を運んでくる存在なのだなということを
あらためて確信いたしました。
(つづく)


「原宿幼稚園」園児の皆さま




ニンゲンさまの「原宿幼稚園」は
どうやら歴史ある幼稚園のようなのですが
検索して、いきなりイヌの画像が出てきたら
そりゃ、なんやそりゃ?って思いますわな。

原宿の
ラブラドールマニアあこがれのお店
ウチの奥さまいわく
ラブラドールの聖地
である、
「ラブラドール・レトリーバー」様は
一部で「原宿幼稚園」と呼ばれてるそうです。

都会のど真ん中である
表参道の一等地のセレクトショップで
マスターもスタッフも
まさに
都会のセレクトショップの典型みたいなお店だから
フツーだったら、
わたくしのようなイナカモノは入れないはずなのですが
マスターのご意向で
「イヌはOK」となっているもので
店内に、アタリマエのようにデカいイヌがいるのです。

で、日によっては
ラブラドールがぞろぞろいる日もあるのですが
それにしても
お店を見た上で
「原宿幼稚園」という名称を聞くと
ものすごい脱力感を感じるのであります。

お店=幼稚園の常連メンバーの
いわゆる園児さんがいるらしいのですが
今回、お会いすることができました!

皆さま、お店のお洋服をお召しですが
これは、いわゆる園児服ってなとこでしょうか?

オーナーさんは、
「最近、大きめのキイロが少ない」とお嘆きで
ウチのデュークさんのことを
氣に入ってくれているのですが
大型キイロの双璧として
よく引き合いに出される「ハチベー」さんにも
お会いすることができて、
ツイておりました。
(つづく)

「原宿トラッド」でキメてみましたぜ!



せっかく、
ラブラドール・レトリーバーの
一大イベントに参加できるわけですから
めでたく、再オープンした
「原宿幼稚園」こと
(なんなんだよその呼び名はよ)
原宿の「ラブラドール・レトリーバー」のアイテムを
身につけていかなきゃと
勝手に思っていたのであります。

てなわけで、肌着とズボン以外は
お店で購入したアイテムで
こーでねーとしてみました。

いわば
「原宿トラッド」ってな感じですかね?

シューズの「トレトン」も、
原宿のお店で購入したものです。

トレトンは、学生時代に
なぜか自分の周辺でメチャクチャはやっていて
その流れで、20~30代の時代に愛用してましたが
久々に履いてみると、記憶してた以上に
履き心地がナイスなので
ちょいとびっくりです!

今は、取り扱いをやめてしまったらしく
自分の知る限りでは
どこの店頭でも見かけたことがありませんので
あのときゲッツしといてよかった
と思うのであります。

ジャンパーは、
明治通りにお店があったときに
ちょいと高額だったものの
思い切って購入したもので
もう20年から愛用しているものです。

今となっては、レアアイテムであります。
(つづく)

親せきの皆さまと




レトミートの会場は
昔の「サマーランド」でした。

以前、親せきの皆さまと
遊びに来たことがあったのですが
今回も、親せきと会うことができました。

参加してたのは
おじさんのカールさんとジェイドさん。
おねえさんのココさん。
それと、親せきではありませんが
ジェイドさんと同居している
メロディさんです。

最近の傾向として
レトリーバーは、コンパクトサイズが人氣
とのことで
実際に、前回の軽井沢では
ウチのデュークさんが明らかに一番デカくて
そこらじゅうで見知らぬ人に
声をかけていただいたものでした。

自分の感覚としては
ラブラドールもゴールデンも
前回と比べて、ちょっと大きくなったかも
と思ったのであります。

だって、デュークさんは
それほど目だっておりませんでしたもの。

それでも、こうやって集まると
平均よりは大き目の皆さまでありますから
見知らぬ人に
写真なんか撮影していただいたりして
ちょっとうれしく感じました。
(つづく)
プロフィール

いとしのデューク

Author:いとしのデューク
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群馬県高崎市在住の
オーバーフィフティ
大学生と大学準備中の男の子
ふたりの父親です。

好きなものは
お酒(美味しければなんでも)
ジャズ
ラジオ
ウオーキング
ラグビー
魚(釣る・観る・食べる・飼う)
ラブラドール・レトリーバー
読書
神社めぐり&ご朱印収集
です。

日々のできごとを、
週単位で
氣まぐれに綴っていきます。

※)当ブログは、
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